関岡英之さんを応援します
Post by 喜八
「関岡英之さんのお話は分かりやすかった」「関岡さんのスピーチに感銘を受けた」。
2009年03月13日「第一回オフ会 in Tokyo」(東京・大井町)に参加された皆様の声が聞こえてきます。
(※画像はクリックすると大きくなります)
上の写真は「懇談会」における関岡英之さん(作家・思想家)です。
ご本人の了承を得た上で、この「がんばれ城内実」ブログに掲載させていただきます。
「実物」の関岡英之さんは、写真や動画で見るより、きさくな雰囲気がありました。
(なんて、失礼にあたるかもしれませんが・・・汗)
「明るさ」「優しさ」「品」を感じました。
それで気づいたのですが、関岡さんの思想は、まさしく「生」「建設」に向かうものですね。
断じて「死」や「破壊」に向かうものではありません。
「がんばれ城内実」ブログは、今後も断固として、関岡英之さんを応援させていただきます!
【関連エントリ】
・関岡英之さん
・『「改革」にダマされるな!』から
・「平沼・関岡・城内」対談
・『奪われる日本』から
・関岡英之さんの動画
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7 Responses, Comment or Ping
■ Comment
凛
>「明るさ」「優しさ」「品」
まさにそうです。
私も断固として、関岡英之さんを応援します!!
『なんじ自身のために泣け』が手に入りました。
早速読みます。
2009 / 03 / 18
喜八
凛さん、オフ会実行委員おつかれさまでした。
> 私も断固として、関岡英之さんを応援します!!
関岡さん人気が高まっていますね。
と、これは関岡さんに対するヨイショではなくて、完全に事実です。
月末の三ヶ日オフにも関岡さんは出席されるそうですから、さらに人気が急騰するでしょうね。
> 『なんじ自身のために泣け』が手に入りました。
> 早速読みます。
そうですか!
読み終わったら、ぜひご感想を聞かせてください~。m(__)m
2009 / 03 / 18
板橋 精夫
私は今年還暦を迎えます。
この前、神奈川県民ホールで「日本会議」主催の講演で関岡英之さんに会いました。
「年次改革要望書」はベンジャミン・フルフォード氏、ビル・トッテン氏などの本に「年次改革要望書」と言う語句を初めて見ました。そこで、「年次改革要望書」に関して私なりに調べ始めました。そこで、関岡さんを知り、早速、講演に行ったのでした。
『拒否できない日本』『奪われる日本』『目覚める日本』を早速買い、東谷暁著『民営化という虚妄』も買いました。私は関岡さんの節度ある態度、品のある話しぶりに私は感心しました。「祖父の屈辱は私の屈辱だ。祖父の苦悩もまた、私の苦悩である」全くその通りです。期待しています。
2009 / 08 / 6
喜八
板橋さま、はじめまして。
コメントをありがとうございます。
関岡英之さんの話しぶりは本当に格調高く分かりやすいですね。
私は関岡さんと(少しだけ)話させていただきましたが、政治以外にも興味の分野が広い方だと思いました。
関岡さんによると、東谷暁さんは「兄貴分」だそうです。
東谷さんの経済関連記事は非常に分かりやすく「小泉・竹中改革」「金融(偏重)資本主義」の弊害を解説されていますね。
単行本以外にも、「文藝春秋」「正論」などで、私は東谷さんの記事を読んでいます。
それでは、今後ともよろしくお願いします!
2009 / 08 / 7
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