緊急 国籍法改悪を阻止しましょう
Post by あぶらふ
新党勝手連さんが、「国籍法改悪阻止未まだ終わっていない戦い 」にコメントを付けてくださいましたが、内容が重要かつ緊急と判断させていただきましたので、ここに再度上げさせていただきます。
時間がありませんが、まだの方は是非ご協力をお願いいたします。
採決は今日の予定だそうです。
国籍法改正案は廃案にしよう
国籍法の改正は偽装結婚や偽装認知そのものを合法化して、選挙権を騙し取ることを目的にしている法案改正
なのでDNAの要不要の議論以前の重大な問題を抱えた法案で廃案にすべき。
現行の法律では親がはっきりしていれば簡易裁判所で国籍は取れるそうです。
捏造した最高裁の判決を使って国籍法を改悪する犯罪行為です。
この法案は特定の国家、民族、団体に配慮した偽造認知を合法化する為の改正ですので、廃案にすべきです。
このような重大な改正なのに報道が規制されている事が問題です。
日本の実情は外国人の子供を教育育成する環境がありません。又その必要もありません。
子供を日本人にしたら生活保護を貰って生活が楽になるからパートも止めようと思う、国の親戚の
皆を呼ぼうと思っている外国人女性がいるそうです。
緊急事態に一人一人が覚醒してください。ファックスやメールで貴方の思いを伝えましょう、
12月2日裁決の参議院法務委員会でこの法案を阻止しましょう。
【国籍法改悪法案】を参議院本会議で廃案にする署名運動にご協力願います。
http://www.aixin.jp/ysk.cgi
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4 Responses, Comment or Ping
■ Comment
ラサ#lhasa
今回のような法案が通った背景として、おいらは保守勢力の腐敗があると思うんですが、いかが?
2008 / 12 / 5
喜八
ラサ#lhasa さん、こんにちは。
> 保守勢力の腐敗
「保守」を自称する人が、実際には保守でもなんでもなくて、単なる「権力追従者」である、というケースはけっして少なくないでしょうね。
たしかに、それは人の在り方として「腐敗」と言えるかもしれません。
逆に「革新」を名乗る人が、別に革新でもなんでもなくて、単なる「党利党略主義者」あるいは「イデオロギー馬鹿」ということも少なくないでしょう(笑)。
ほんとうに大切なのは、いま我々が暮らしている「社会」「国」をより良いものに変えていくための、現実的な働きかけだと思います。
(なんて、エラソーですが・・・汗)
2008 / 12 / 6
あぶらふ
ラサさん>
お返事遅れてすみません。
本当に国を思う保守の方達が「保守」からはじき出されるという、逆転現象が起こっているように見受けられます。城内さんなどはその代表だと思います。
ただ、こういう状態は、今突如としてこうなったわけではなく、色々な局面で譲ってはいけないところを、少しずつ許してしまって、境界線がぐずぐずになって、このような保守の融解状態にあるといえるのではないかと思います。
そういった意味では、ここまで許してしまった保守勢力にも大きな問題があるのは、ラサさんのおっしゃる通りだと思いますし、そこを突き詰めて考えることはとても大事ですよね。
でも、もっと言えば、それを許している私達国民の側の責任も大きいと思うのです。
国民の姿を反映してのこの政治状況であることは、否定したくてもできない・・・と思うのです・・・。
「私は違う」と思いたいところですが、一人一人がこの政治状況に責任を取る・・・ということを、そろそろ考えなくてはいけない時期なのではないかと私自身は思っています。
喜八さんがおっしゃるように、「より良いものに変えていく現実的な働きかけ」をしていけば、私は、今からでも政治は変えていけるという希望を持っています。
2008 / 12 / 6
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国籍法改悪は保守のせい…
livedoor ニュース
まあ、こういう法案が通るのはサヨクも悪いんだろうけど、
保守の方にも大いに問題があるんだよな
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